
*薬剤師からアクティビストへ。「世界の癒し」を目指した理由
*私たちの「生きづらさ」が伝えてくれる大事なメッセージ
*絶望を力に変える「4つのステップ」って?
薬剤師からアクティビストへ転身し、ジョアンナ・メイシーに師事する齊藤由香。
彼女が伝える「つながりを取り戻すワーク」を通して、個人の癒しと世界の癒しが重なるプロセスを紐解く。
さらに、「もっともっと」という経済成長から卒業した先の豊かさを再定義する。
足元の暮らしから希望に変えていく「地方自治」の可能性について探った。
ゲスト:齊藤由香(翻訳家)
■齊藤由香 アクティビスト / 翻訳家 / ワークショップ・ファシリテーター 東京大学大学院 総合文化研究科 修士課程に在籍 脱成長とアクティビズムを研究 2011年よりジョアンナ・メイシーに師事し、2014年から「つながりを取り戻すワーク」を日本で開催。薬剤師としての経験を経て、個人の癒しと世界の癒しの重なりに着目し、社会の痛みに対する気づきと行動を促すコミュニティ作りを目指している。現在は米バークレーに在住。訳書に『センサリーアウェアネス』、映像翻訳に『プラネタリー』など。講座情報は、カンパニアから。
◾️小野りりあん(ソーシャルコミュニケーター)89年八戸生まれ札幌育ち。Spiral Club、Green TEA ~Team Environmental Activistsを共同設立。COP25マドリードへ飛行機に乗らずして目指す旅の実践から、Instagramにて気候変動情報&アクションを発信するようになり、現在は北海道・増毛町を拠点に、人と地球にやさしい社会へのシフトをテーマに、暮らしの実践や米づくりなどを発信している。
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